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商法10条 変更の登記及び消滅の登記

 この編の規定により登記した事項に変更が生じ、又はその事項が消滅したときは、当事者は、遅滞なく、変更の登記又は消滅の登記をしなければならない。 e-Gov 商法

民事訴訟法316条 原裁判所による上告の却下

 次の各号に該当することが明らかであるときは、原裁判所は、決定で、上告を却下しなければならない。  一 上告が不適法でその不備を補正することができないとき。  二 前条第一項の規定に違反して上告理由書を提出せず、又は上告 …

経営承継円滑化法10条 合意の効力の消滅

第10条 第八条第一項に規定する合意は、次に掲げる事由が生じたときは、その効力を失う。    一 第七条第一項又は第二項の確認が取り消されたこと。    二 旧代表者の生存中に会社事業後継者が死亡し、若しくは心身の故障の …

作業規定の準則10条 安全の確保

第10条 作業機関は、特に現地での測量作業において、作業者の安全の確保について適切な措置を講じなければならない。 国土地理院 作業規定の準則

改正前民法619条 賃貸借の更新の推定等

第619条  賃貸借の期間が満了した後賃借人が賃借物の使用又は収益を継続する場合において、賃貸人がこれを知りながら異議を述べないときは、従前の賃貸借と同一の条件で更に賃貸借をしたものと推定する。この場合において、各当事者 …

会社法358条 業務の執行に関する検査役の選任

第358条 株式会社の業務の執行に関し、不正の行為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを疑うに足りる事由があるときは、次に掲げる株主は、当該株式会社の業務及び財産の状況を調査させるため、裁判所に対し、検査役 …